成願義夫展 ビロードアート開催のお知らせ

和柄デザイナーとして多方面でご活躍中の成願義夫氏が弊社のビロード生地で個展を開催されることとなりました。
京都の印刷業界を代表する(株)NISSHA様の技術力をおかりして、弊社の最高級ビロード生地がアートに変身いたします。続報をどうぞお楽しみに!

成願義夫プロフィール
http://www.wagara-kyoto.com/
株式会社京都デザインファクトリー代表取締役
伝統文様研究家、和装デザイナー、装飾画家、アートディレクター、伝統産業商品開発アドバイザー
着物のデザインから、店舗の壁面装飾まで幅広く手がける。
《代表作と最近の活躍》
関西国際空港の初代ウエルカムボードのデザイン提供。
長野県善光寺の納骨堂の納骨壇の扉デザイン。
サッポロビールワインラベルなど、多数多岐に渡る。
2018年、成願がデザインした金属製スマホケースが英国ウェールズ国立博物館に永久保管決定。
2019年、春、ジョルジオアルマーニビューティー主催のイベント講師に招かれる。
2019年、夏、京都駅ビルのフォトスポット四箇所のデザインを手がける。
近年はグラフィックデザイナー、壁面装飾画家、着物デザイナー、伝統文様研究家、伝統産業の商品開発アドバイザー、講演家として、テレビなどにも出演し、幅広く活躍中。
著書は、和柄デザイン素材集を10冊以上執筆。総販売数は35万冊を突破。
成願の和柄デザイン素材集は日本中のデザイン事務所に、必ず1冊以上置かれていると言われている。